WOWOW国際共同制作ドキュメンタリー第1弾「CATHEDRALS OF CULTURE~もしも建物が話せたら~ (仮題)」 第64回ベルリン国際映画祭でワールドプレミア上映決定!
PR TIMESより抜粋 WOWOW国際共同制作ドキュメンタリー第1弾「CATHEDRALS OF CULTURE~もしも建物が話せたら~ (仮題)」 第64回ベルリン国際映画祭でワールドプレミア上映決定!
WOWOWの国際共同制作ドキュメンタリー第1弾「CATHEDRALS OF CULTURE~もしも建物が話せたら~(仮題)」が、第64回ベルリン国際映画祭のベルリナーレ・スペシャル部門でワールドプレミア上映されることが決定いたしました。 「CATHEDRALS OF CULTURE」は、建築物に焦点を当てた全6本の3Dドキュメンタリーシリーズで、昨年5月に開催された第66回カンヌ国際映画祭において制作発表が行われました。 “建築物は文化を反映し、社会を映し出す鏡である”という考えをベースに、制作プロジェクトのエグゼクティブ・プロデューサーを務めるヴィム・ヴェンダースをはじめ、ロバート・レッドフォードなど世界的に評価の高い6人の監督が、現代における象徴的な建築物と、その社会的背景や人々とのつながりを独自の解釈で描き出します。 制作プロジェクトには、WOWOWの他、ドイツ、デンマーク、オーストリア、ノルウェー、フランス、アメリカなど世界各国から制作会社や放送局が参加しています。 WOWOWでの放送時期については、決定次第発表いたします。