名作SFアクション大作を“再起動”させる新作映画『ロボコップ』が本日から日本での公開をスタートしたが、かつて日本人が本作の監督候補に挙がっていたことが明らかになった。候補になったのは『呪怨』や『魔女の宅急便』を手がける清水崇監督だ。詳細は下記までチェックイン![ぴあ映画生活]http://cinema.pia.co.jp/news/159929/56285/