『それでも夜は明ける』の脚本家と監督 授賞式ではお互いに感謝しないほどの不仲アカデミー賞作品賞を受賞した映画『それでも夜は明ける』のスティーヴ・マックィーン監督と脚本家のジョン・リドリーが口も利かないほど仲が悪く、関係者は賞レースへの影響を懸念していたという。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥディ]http://www.cinematoday.jp/page/N0061342