「レイルウェイ」原作者の妻が来日「過去にとらわれて生きるのはもったいない」元英国人将校と日本人通訳の実話を描いた「レイルウェイ 運命の旅路」の公開を記念し3月27日、原作者の妻パトリシア・ローマクス氏、ジョナサン・テプリツキー監督、脚本とプロデューサーを兼ねるアンディ・パターソン、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏が都内で行われた試写会でティーチインを行った。詳細は下記までチェックイン![映画.com]http://eiga.com/news/20140327/15/