4月5日からスタートする「第二回 新・午前十時の映画祭 デジタルで甦る永遠の名作」で、昨年4月14日に90歳で逝去した故・三國連太郎さん主演の映画『飢餓海峡』(内田吐夢監督・1965)が上映される。晩年は『釣りバカ日誌』シリーズで演じたスーさんの温和なイメージが強いが、本作での迫真の演技に改めて“怪優”といわれた三國さんの唯一無二の存在の大きさを実感するに違いない。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥディ]http://www.cinematoday.jp/page/N0061845公式サイトhttp://asa10.eiga.com