「学びたい」という思いだけで、数10キロという道のりを毎日何時間もかけて学校に通う子どもたちが世界には存在する。辺境に暮らす4カ国の子どもたちの姿を追ったドキュメンタリー「世界の果ての通学路」が、4月12日に公開される。本国フランスでは大ヒットを記録し、セザール賞を受賞。パスカル・プリッソン監督とケニアのジャクソン&サロメ兄妹が来日し、ケニアの辺境の通学路事情を語った。詳細は下記までチェックイン![映画.com]http://eiga.com/news/20140411/10