ホドロフスキー監督の「リアリティのダンス」先行公開観てきた。相変わらずの画力、メタフィジックな描写が感覚に直で訴えてくる。馬という純粋な存在に出会った時、見繕った生き方を懺悔するシーンなど、そういった変化の瞬間を知りまくってる。(草太さん)ツィートより pic.twitter.com/n1xRwbsEGk