全世界で7億5000万ドルの興行収入を獲得し、46カ国で初登場1位を記録。子どもから大人まで世界中の人々を魅了した『アメイジング・スパイダーマン』。その続編となる『アメイジング・スパイダーマン2』が4月25日より公開されている。 本作には、マーク・ウェブ監督、アンドリュー・ガーフィールド、エマ・ストーン、サリー・フィールドら主要キャストが続投。さらにデイン・デハーン、ジェイミー・フォックス、ポール・ジアマッティら豪華キャストの参加も話題となった。 高圧電流を操りすべてを破壊する電撃魔人のエレクトロ、強力なサイ型アーマーですべてを粉砕する怪力鉄人のライノ、そして高速グライダーですべてを切り裂く空中怪人のグリーン・ゴブリンという強敵が3人も登場。スパイダーマン史上最大の危機とも言えるバトルが、前作を上回る迫力の3D映像で繰り広げられる。 今回は長きにわたり、映画版『スパイダーマン』プロジェクトにかかわってきたキーパーソンとなる、本作プロデューサーのマック・トルマック(下写真左)とアヴィ・アラド(下写真右)とにスパイダーマンの魅力、今後のプロジェクトの展望などについて聞いた。詳細は下記までチェックイン![東洋経済オンライン]http://toyokeizai.net/articles/-/36500