人気作家・山田悠介の「ライヴ」が角川文庫創刊65周年記念作品として映画化。監督・脚本を務めた「片腕マシンガール」「電人ザボーガー」の鬼才・井口昇監督が、映画化の苦労と「角川映画」への思いを明かした。詳細は下記までチェックイン![映画.com]http://eiga.com/news/20140503/2/