女優アンジェリーナ・ジョリーが女優業から引退する意向を示した。Mirror Onlineが報じた。 アンジェリーナは現地時間9日、主演映画『マレフィセント』のイベントに共演のエル・ファニングと出席。そこでアンジーは「わたしは今後、監督業に専念したいと思っています。そのために女優業を引退することにしました」と発言した。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0062875