全世界で550億円というR指定オリジナルコメディ映画史上No.1のヒットを記録し、日本でも40億円を超える大ヒットで空前のブームを巻き起こした映画『テッド』。 そのテッドの生みの親であり、昨年のアカデミー賞授賞式では司会という大役を務めるなど、底なしの才能と笑いのセンスで世界のエンターテインメントを牽引する男、セス・マクファーレンの新作『A MILLION WAYS TO DIE IN THE WEST』(原題)が遂に完成し、邦題『荒野はつらいよ ~アリゾナより愛をこめて~』として、9月より公開する事が決定いたしました。