【Interview】なぜ今、セルフドキュメンタリーを探るのか〜newCINEMA塾 原一男監督10,000字インタビュー 「CINEMA塾」は、原一男監督による“映画の私塾”である。1995年以来、山口・東京・大阪など様々な場所とかたちで、映画に関する合宿・講座・ワークショップが断続的に行われてきた。小林聖太郎(『かぞくのひけつ』)、リム・カーワイ(『恋するミナミ』)飯田基晴(『犬と猫と人間と』)など、後に映画監督になった受講生も少なくない。今回「new CINEMA塾」として、装いもあらたにアテネ・フランセ文化センターで開かれる講座(4/26より毎月第4土曜日、月1回)で取り上げられるテーマは、自分や自分の家族を撮る「セルフドキュメンタリー」だ。詳細は下記までチェックイン![neoneo web]http://webneo.org/archives/20646