カンヌ映画祭便り:学生映画部門 出産を機に2人の日本人女性が挑戦 -シネフォンダシオンは、カンヌの学生映画部門。新しい才能にチャンスを与えようと、映画祭が1998年から、世界中の映画学校の生徒の作品を募集しています。毎年1600本が応募され、そのうち15〜20本を上映、優秀作に賞を与えています。今年は16本が選ばれ、アッバス・キアロスタミ監督らが審査員。日本からの出品は2本。平柳敦子監督の「Oh! Lucy」と早川千絵監督の「ナイアガラ」です。詳細は下記までチェックイン![毎日新聞]http://mainichi.jp/enta/news/20140522mog00m200006000c.html