大ヒット中の映画「チョコレートドーナツ」のトラビス・ファイン監督と俳優のアイザック・レイバが5月25日、東京・シネスイッチ銀座で舞台挨拶に立った。日本での大ヒットを受け、急きょ来日が決まったファイン監督とレイバ。レイバは「コンニチワ」と日本語で挨拶すると、「初めて日本に来られてうれしく思う。行き交う人々はみんな素敵でいい人たちばかり」と滞在を満喫中。ファイン監督も、「言葉の壁を越えて映画がヒットしていることがうれしい。家族の概念はどの国でも通じるもの。特にアイザックの存在、彼の演技は心に響くものがあって、世界中の観客が彼を愛しく思ってくれる」とヒットの要因を分析した。詳細は下記までチェックイン![映画.com]http://eiga.com/news/20140525/11/