カメラ・ドール部門審査員長ニコール・ガルシアと共に授賞式の舞台にジル・ジャコブ会長が登壇。満場のスタンディング・オーベレーションに迎えられ、そしてゆっくりと送られていった。長年カンヌ映画祭を率いていったジャコブの引退で一つの時代が終わったのだ。今回はジャコブ会長最後の映画祭という意味でも記憶されることだろう。詳細は下記までチェックイン![Movie Walker]http://news.walkerplus.com/article/47067/