現代のラテンアメリカのアート映画をけん引するメキシコの鬼才カルロス・レイガダス監督の「闇のあとの光」が、5月31日から公開される。第65回カンヌ映画祭で監督賞を受賞した本作は、圧倒的な映像美と数々のメタファーに満ちており、その強烈な表現から、カンヌ上映後は賛否両論を巻き起こした。レイガダス監督が作品について語った。詳細は下記までチェックイン![映画.com]http://eiga.com/news/20140529/11/