純粋で禁断の愛ゆえに狂っていく運命の歯車 ノーベル賞作家ドリス・レッシングの小説「グランド・マザーズ」を、『ココ・アヴァン・シャネル』のフランス人女性監督アンヌ・フォンテーヌが映画化。これまで男女の官能的なドラマを端正な映像美で切り取ってきた監督が、親友同士がお互いの息子と恋に落ちる背徳的なラブストーリーを描き出す。 詳細は下記までチェックイン![OPENERS]http://openers.jp/culture/tips_movie/news_utsukushiienohokai_45532.html?rp=cgytop