今春22年ぶりに甲子園に出場して脚光を浴びた徳島・池田高校の故蔦文也監督(享年77)のドキュメンタリー映画を孫の映画監督・蔦哲一朗氏(29)が製作中だ。祖父の存在が再注目された年に自身は映画「祖谷物語‐おくのひと‐」で劇場デビュー、7日から都内でアンコール上映も始まる。同じ「監督」として一歩を踏み出した哲一朗氏に新作への思いなどを聞いた。映画は秋に完成予定だ。詳細は下記までチェックイン![デイリースポーツ]http://www.daily.co.jp/gossip/cinema_topics/2014/06/06/0007027005.shtml