三池崇史監督のホラー映画『喰女-クイメ-』が完成し、20日、企画・主演の市川海老蔵と出演の中西美帆が大阪・梅田ブルク7で会見を行った。本作で初のラブシーンに挑んだ海老蔵は「中でも印象的だったのは、中西さんとの車中でのキスシーン。こんなにかわいい姿からは想像もつかない積極的な感じだったので一瞬ひるんでしまいました」と撮影を振り返った。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0064002