ギャグ漫画界の重鎮・相原コージ先生が現在『別冊漫画ゴラク』で連載中の『Z~ゼット~』。原因不明のゾンビウイルス集団感染が巻き起こす、さまざまな泣き笑いのエピソードを描いていくオムニバス・コミックです。この作品を、なんとJホラーの第一人者である鶴田法男監督が実写映画化。タイトルを『Z~ゼット~果てなき希望』とし、7月26日より公開が決定しています。映画版は、原作に登場した薙刀を特技とするクールな少女・戸田を主人公に、原作で描かれた多様なエピソードを一本のストーリーにまとめ上げ、ゾンビ感染に翻弄される人々のドラマを描きます。ギャグありエロあり、絶望あり希望あり、そして最後には“グッ!”と胸を打つこの作品について、原作者の相原コージさん、監督を務めた鶴田法男さんにお話をお伺いしてきました。詳細は下記までチェックイン![ホラー通信]http://get.nifty.com/getnews/85645.html