監督は、コメディアン・俳優としても活躍し、本作で長編 2 作目となるリチャード・アイオアディ。デビュー作『サブマリン』(10/第 24 回東京国際映画祭にて上映)で構築したユニークな世界観が各国で高く評価され、映画作家としての名声を一躍確立。英国が生んだ新世代の鬼才として高い注目を集めています。詳細は下記までチェックイン![CINEMA TOPICS ONLINE]http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=21092