これまでで最も頑張った試写といえば、アレクサンドル・ソクーロフ監督の大長編ドキュメンタリー「精神(こころ)の声」を見たときが一番だろう。雨の中、当時は中目黒の山手通り沿いにあったソニーPCLの試写室に出かけ、ガタガタ揺れる丸椅子の補助席に腰掛けて5時間28分。1話から5話まで一気の上映で、見終わったときはちょっとした達成感を覚えたものだった。詳細は下記までチェックイン![産経ニュース]http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140713/ent14071312000002-n1.htm