今年のサンダンス映画祭で観客賞を受賞した話題のドキュメンタリー作品『アライヴ・インサイド(原題) / Alive Inside』について、マイケル・ロサト=ベネット監督と社会福祉士ダン・コーエンが語った。 本作は、老人ホームに勤める社会福祉士ダン・コーエンが、ある日「認知症に苦しむ高齢患者の過去の感情を音楽で呼び起こし、記憶を取り戻せないか」というアイデアから、高齢患者が好きな曲をイヤホンで聴かせ、脳を刺激して人が持つ治癒能力を高めていく過程を実証したもの。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0064751