映画『るろうに剣心 京都大火編』(8月1日公開)のプレミア試写会が23日、東京国際フォーラムで開催され、メガホンをとった大友啓史監督が主演の佐藤健らと共に舞台あいさつを行った。 映画『るろうに剣心 京都大火編』のプレミア試写会に出席した大友啓史監督原作はコミック累計発行部数5,800万部を突破した人気漫画『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』。2012年に実写化された『るろうに剣心』は興行収入30.1億円を記録し、世界64カ国で配給、31カ所の国際映画祭に出品された。第2弾となる本作は製作費30億円、撮影期間6カ月、エキストラ延べ5,000人とさらにスケールアップ。原作ファンの間で最も人気の高い「京都編」をベースに、日本制圧を目論む新たな敵が待ち受ける京都が舞台となっている。詳細は下記までチェックイン![マイナビニュース]http://news.mynavi.jp/news/2014/07/24/025/