昨年のアカデミー作品賞受賞作『アルゴ』をプロデュースしたジョージ・クルーニー、今年の作品賞受賞作『それでも夜は明ける』をプロデュースしたブラッド・ピット、自らが主演して『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をプロデュースしたレオナルド・ディカプリオ。ハリウッドスターたちのプロデュース作が目立っている。3人を筆頭に、企画の立案から資金集めまでを担う製作会社を設立し、自らがプロデューサーを兼ねるハリウッドスターが増えている。自ら気に入った役を演じられ、作りたい映画を作れる利点があるからだ。失敗すれば役者業にも影響するリスクを背負いながらも、意欲的に製作に挑戦している。詳細は下記までチェックイン![MOVIE Collection ]http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=6711