今後の活躍が期待される世界の新鋭監督が集まった“SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2014”が29日に閉幕。同日、各部門の受賞作が発表され、メインとなる長編部門の最優秀作品賞の栄誉はオランダのディーテリク・エビンゲ監督の『約束のマッターホルン』が手にした。詳細は下記までチェックイン![ぴあ映画生活]http://cinema.pia.co.jp/news/165546/58432/