映画『ビフォア』シリーズのリチャード・リンクレイター監督最新作『Boyhood』の邦題が『6才のボクが、大人になるまで。』に決まり、11月より日本公開されることがわかった。6歳の少年メイソンと母、父、姉の12年間の変遷の物語を同じ主要キャストで12年間にわたって撮り続けた画期的なドラマである本作で、リンクレイター監督は『恋人までの距離(ディスタンス)』(1995)以来となるベルリン国際映画祭監督賞に輝いている。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0065002