日本映画の黄金期に活躍し、わずか15年の映画人生の中で『眠狂四郎』シリーズなど159作品に出演し、37歳の若さでこの世を去った映画スター市川雷蔵さん。その映画デビュー60周年を記念した映画祭「雷蔵祭 初恋」が8月9日より角川シネマ新宿ほかで開催される。これに伴い、角川シネマ新宿の劇場に懐かしの“手描き映画看板”が掲出されることが決まり、制作中の手描き看板職人・北原邦明さんに話を聞いた。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0064953