“5万回斬られた男”という異名を持つ斬られ役の名手・福本清三が55年の役者人生で初めて主演を務めた映画『太秦ライムライト』が、第13回ニューヨーク・アジア映画祭で最優秀観客賞を受賞した。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0065032