ラッセル・クロウさん主演でハリウッドリメークされた「すべて彼女のために」(2008年)などの作品で知られるフレッド・カバイエ監督の最新作「友よ、さらばと言おう」が、1日に公開された。フランス映画には珍しく、現代的なアクションを作品に持ち込むなど娯楽性に富んだ作品を作り続けるカバイエ監督。今作は「すべて彼女のために」「この愛のために撃て」(10年)に続く3部作の締めくくりとして完成させた。「自分は常に、一観客の立場で、どういう映画を見たいかを念頭に置いて作っている」と話すカバイエ監督に、撮影の裏話や今後予定されているハリウッド進出への思いなどを聞いた。詳細は下記までチェックイン![マイナビニュース]http://news.mynavi.jp/news/2014/08/05/326/