フランスを代表する注目の若手俳優、ピエール・ニネさんが来日し、8日、東京都内で行われた映画「イヴ・サンローラン」(ジャリル・レスペール監督)の会見に出席。今回が初来日となったニネさんは、「日本に来ることができてうれしい。東京にしばらく滞在して、日本の伝統的なものを見てみたいので京都を訪れる予定です」とにっこり。来日して間もないというニネさんだが、日本人の振るまいに感銘を受けたといい、「とてもエレガンス、優雅さを感じます。『イヴ・サンローラン』はエレガンスが重要なテーマだったのですが、そういったものをこの国に感じます」と感想を話した。詳細は下記までチェックイン![マイナビニュース]http://news.mynavi.jp/news/2014/08/08/327/