世界的なジャズシンガー、モニカ・ゼタールンドの半生を描いた映画『ストックホルムでワルツを』が11月より日本公開されることが決まった。スウェーデンのアカデミー賞にあたるゴールデン・ビートル賞で最多11部門にノミネートされ、監督賞、主演女優賞、最優秀助演男優賞、最優秀衣装賞の4部門で受賞、人口約950万人のスウェーデンで50万人以上の観客を虜にし、熱い感動の涙を流させた話題作がついに日本に上陸する。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0065355