アカデミー賞を4度受賞した唯一の名女優キャサリン・ヘプバーンを題材にした伝記映画が始動していることがVarietyによって明らかになった。 本作は、製作会社フォー・スター・インターナショナルのリチャード・アケルとジャニス・ハモンド、製作会社スターリング・ロード・プロダクションのマイケル・モスカが企画している作品。作家ウィリアム・J・マンが執筆した伝記本「ケイト:ザ・ウーマン・フー・ワズ・ヘップバーン(原題) / Kate: The Woman Who Was Hepburn」を基に映画化することになっている。詳細は下記までチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0065231