人気アニメーションの劇場版『宇宙兄弟#0』が公開され、ヒットを記録している。2年に渡るテレビシリーズの後、なぜ『宇宙兄弟』は映画化されたのか? 本作はなぜここまでの人気を集めているのか? テレビシリーズに続いて企画とプロデューサーを務めた永井幸治氏に話を聞いた。「ずっと映画はやりたいとは思っていました」という永井氏は「テレビシリーズの1話で日々人が会見で『僕より先に月面を踏むはずだった人が、今この場にいないのは残念です』と言うんですけど、なぜ、そんなことを言ったのか? をテーマにしたいと思っていました」と振り返る。詳細は下記までチェックイン![ぴあ映画生活]http://cinema.pia.co.jp/news/164545/58720/