第 38 回トロント国際映画祭、第 30 回サンダンス映画祭に正式出品され、第 26 回東京国際映画祭コンペ部門で上映(タイトルは『ザ・ダブル/分身』)された際には、チケットが即完売となり、その注目度の高さを見せつけた話題作。監督は、コメディアン・俳優としても活躍し、本作で長編 2 作目となるリチャード・アイオアディ。デビュー作『サブマリン』(10/第 24 回東京国際映画祭にて上映)で構築したユニークな世界観が各国で高く評価され、映画作家としての名声を一躍確立。英国が生んだ新世代の鬼才として高い注目を集めている。詳細は下記までチェックイン![CINEMA TOPICS ONLINE]http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=21581