玄里が出演している「ストリートファイター」の実写化「Street Fighter: Assassin’s Fist」は、YouTubeのMachinimaのオフィシャルチャンネルにて1話12分の全12話が5月より8月上旬にかけて公開。以降、テレビ版、劇場版と続いて公開される予定だ。― 玄里さんは、現在YouTubeにて公開中の人気格闘ゲーム「ストリートファイター」の実写版に出演されていますが、反響はいかがですか?玄里:海外のファンの方からも、コメントをいただけて嬉しいです。アメリカ・ロサンゼルスでの舞台挨拶では「このシーンが良かった」「胸を打たれた」といった声が聞かれましたね。海外の方はとても率直に感想を語ってくださいますのでとても励みになります。私はゲームには登場しない、アメリカ版のアニメーションのキャラクター・サヤカを演じました。劇中にアクションシーンはなく、完全にドラマパートでしたので演技について誉められると「やってよかったな。私で良かったんだな」と素直に喜べます。◆公開を控える主演映画「水の声を聞く」では宗教団体の教祖に「Street Fighter: Assassin’s Fist」に出演し、世界各国より注目を集める彼女は、主演映画「水の声を聞く」の公開を8月30日に控えている。メガホンを執るのは、これまで10数本の作品を世に送り出してきた長・短編映画の実践塾「シネマ☆インパクト」の主宰・山本政志監督。大森立嗣監督「ぼっちゃん」「さよなら渓谷」で、注目を浴びている豪腕プロデューサー・村岡伸一郎とタッグを組む。詳細は下記までチェックイン![モデルプレス]http://mdpr.jp/interview/detail/1402798