映像作家たるもの、自分が全く興味のなかった事象を題材に撮って!と仕事の依頼を受けることは多々ある。筆者のような仕事もしかりだ。そんな時、どのように取材対象にアプローチし、作品として仕上げるか。このドキュメンタリーほど、撮り手の葛藤も疑心もそのまま素直に表現したものはないだろう。詳細は下記までチェックイン![47NEWS]http://www.47news.jp/topics/entertainment/2014/08/post_7040.php