漫画家・井上三太の代表作「TOKYO TRIBE2」を、鈴木亮平さん、染谷将太さん、窪塚洋介さんら実力派俳優陣、YOUNG DAISさん、清野菜名さんら個性的フレッシュなキャスティングで実写映画化した『TOKYO TRIBE』。いよいよ8月30日より公開となります。『TOKYO TRIBE』は、さまざまな“トライブ(族)”に属する若者たちが、暴力で街を支配し、縄張りを競い合っている近未来のトーキョーを舞台に、「ブクロWU-RONZ」のヘッドに君臨するメラと、「ムサシノSARU」に所属する海(カイ)の2人を中心に巻き起こる一大抗争を描き出した、世界初のバトルラップミュージカル。本作の監督・脚本を務めるのは『愛のむきだし』『ヒミズ』の鬼才・園子温監督。「ラップに全然興味が無いから作れた」といった、映画制作にまつわる事から「映画監督は辞める方向に進んでいる」なんて衝撃発言まで、色々とお話を伺ってきました。詳細は下記までチェックイン![夕刊ガジェット通信]http://get.nifty.com/getnews/94973.html