9月2日、釜山、ソウルの2箇所で第19回釜山国際映画祭の全作品が発表された、オープニング作品は、台湾映画「軍中楽園」、監督は「モンガに散る」(2010)、「LOVE」(2012)などの作品で日本でも知られるニウ・チェンザー(鈕承沢)監督の最新作。台湾では、映画祭より一足早く9月5日から公開される。「軍中楽園」は、1960年代の台湾・中国、金門島を舞台の特殊工作員と娼婦を描いた作品。詳細は下記までチェックイン![CINEMA TOPICS ONLINE]http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=21902