青森・津軽から単身、京都の花街にやって来た15歳の少女・春子が、舞妓(まいこ)修業に奮闘する姿を描いた「舞妓はレディ」が13日から全国で公開された。メガホンをとったのは周防正行監督。終末医療を扱った前作「終の信託」(2012年)とは打って変わって、ミュージカル仕立てのファンタジー作品だ。「今回はとにかく楽しんでほしい」という周防監督が、22年越しの思いを結実させた。ヒロインの上白石萌音(かみしらいし・もね)さんや相手役の長谷川博己さん、さらに「お茶屋遊び」と「AKB48」との思わぬ共通点について語った。詳細は下記よりチェックイン![マイナビニュース]http://news.mynavi.jp/news/2014/09/14/057/