77歳にして初めてメガホンを執った漫画家・楳図かずおが18日、東京・新宿ピカデリーで行われた初監督作『マザー』の完成披露上映会に、主演を務める歌舞伎役者の片岡愛之助とともに出席し「噛めば噛むほど、味が出る映画」と自伝的な本作をアピール。一方、劇中で楳図を演じた愛之助は「外見も似ていませんし、最初は即お断りしていた」と振り返った。詳細は下記よりチェックイン![ぴあ映画生活]http://cinema.pia.co.jp/news/164251/59247/