鬼才テリー・ギリアム監督が新作『ザ・ゼロ・セオレム(原題) / The Zero Theorem』について語った。 本作は、マンコム社の責任者マネジメント(マット・デイモン)から、人類の存在意義を決定するとされる「ゼロの定理」の解明を命じられたコンピューターハッカーのコーエン(クリストフ・ヴァルツ)のもとに、ある日マネジメントの息子ボブ(ルーカス・ヘッジズ)や謎の美女ベンスリー(メラニー・ティエリー)が現れ、彼らの協力で解明を進めるが、定理の核心に迫ると予想できない事態が起こるというSF作品。詳細は下記よりチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0066528