Emma Watson's moving speech about gender equality and the he for she campaign To join heforshe: http://www.heforshe.org/「備忘録√y」より日本語訳を見つけました。「エマ・ワトソンが挑戦する“新しいフェミニズム”の取り組み 」国連の新しいプログラム「HeForShe」のスタートに当たり、女性親善大使を務める女優、エマ・ワトソンが国連本部で行ったスピーチを日本語訳しました。「HeForShe」は、女性の地位向上を目指す運動を女性たちだけで推し進めるのではなく、男性とも歩調を合わせて行ってゆくことを目指した国連のキャンペーンです。映画「ハリー・ポッター」シリーズのハーマイオニー・グレンジャー役で知られるエマ・ワトソンが、国連の”Women Goodwill Ambassador"に任命されたのは今年7月。兼ねてからザンビアやジンバブエでの人道支援に取り組んでいた彼女は、これまでの経験をこの大役に活かしたいと考えているようです。そんな彼女にとって初の表舞台での活動となったのが、9月20日にニューヨークの国連本部で行われたこのスピーチ。幼少期からの自らの人生も振り返りながら、世界中の男性に協力を呼び掛けます。特に、性差別の撤廃運動を指す「フェミニズム」という言葉の固定的なイメージを脱したいという方向性は、日本でも大切なことかもしれません。緊張感溢れる表情と声がありありと伝わってくるスピーチは、スタンディングオベーションで讃えられました。詳細は下記よりチェックイン![備忘録√y]http://yuma-matsumoto.tumblr.com/post/98217598964/emma-watson-speech-un-women-heforshe