リチャード・カーティスは素晴らしいストーリー・テラーだ。彼の脚本は、愛があふれ、善意に満ち、それでいてどんな小さなキャラクターに対しても物語がある。そんな彼がこの『アバウト・タイム…』をもって監督を引退するというのだから、これほどもったいない話はない。詳細は下記よりチェックイン![ぴあ映画生活]http://cinema.pia.co.jp/news/165262/59361/