人類を補食しようとする巨人に対し、少年兵たちが決死の反撃に挑む――。当時23歳だった新人マンガ家の連載デビュー作『進撃の巨人』が、今や4000万部突破の大ヒットだ。マンガ界の新たなレジェンドとして語られる本作は、作品自体の面白さだけでなく、メディアミックスの大成功により世間の注目を集めることになった。今や翻訳本やアニメが海外にも届き、世界規模で熱狂の声が巻き起こりつつある。11月28日(金)からは、東京・上野の森美術館で『進撃の巨人展』が開催決定。震源地の中心にいる作者・諫山創に、現状報告をお願いした。詳細は下記よりチェックイン![SUGOI JAPAN]http://sugoi-japan.jp/sugoi06.html