30年にわたり世界のアート系映画を配給・製作し、日本のインディーズ監督たちの拠点となってきたユーロスペースが、渋谷に新たな文化発信基地をつくります。 11月5日(水)オープン決定! ヴェンダース、カラックス、キアロスタミ、カウリスマキ、オゾンなど、多くの人気監督を含む世界中のアート映画を配給し、『ポンヌフの恋人』、『スモーク』、『Like Someone in Love』などの製作でも知られる映画配給会社ユーロスペースが、11月5日(水)に渋谷に文化発信基地となるライブホール、EURO LIVE (ユーロライブ)を開館することになりました。