「日本映画界とは考え方も規模も違いすぎる」との声が上がっている。徐々に明らかになってくる、ソフトバンク孫正義社長(57)の映画ビジネス戦略に対してだ。 ロイターなどによると、ソフトバンクは米の映画製作会社「レジェンダリー・エンターテインメント」に2億5000万ドル(約270億円)を出資し合弁会社を設立する。同社は日本でもヒットした「GODZILLA ゴジラ」を手掛け、第2弾も製作するという。詳細は下記よりチェックイン![日刊ゲンダイ]http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/154051