安藤桃子監督の最新作『0.5ミリ』が、11月8日(土)からの有楽町スバル座ほかでの公開に先駆け、ロケ地であり安藤監督が在住している高知県高知市内で10月24日(金)から先行公開。高知市との共催により建設中の期間限定の特設劇場で上映が行われる。特設劇場が建てられるのは、高知城の西側に位置する城西公園の野外ステージ。仮設足場に外壁、防音シート張という構造の全天候型施設で、高知の地元企業であるカンサイカセツの特許工法「簡易屋根トラス」を採用している。客席数は150席前後を予定しているという。詳細は下記よりチェックイン![webdice]http://www.webdice.jp/topics/detail/4443/