クエンティン・タランティーノ監督が、自身の引退プランについて明かした。Deadline.comが報じた。 AFM(アメリカン・フィルム・マーケット)に出席したタランティーノは、Q&Aの時間で「周りがまだやってほしいと思っているくらいで辞めるのがいいと思うんだ。映画を撮るのは若い人の仕事だしね」と引退についてコメント。完全に決まったわけではなくあくまでプランだと前置きしつつも、「10作撮ったら引退するつもりだ。次の作品ができたらあと2作だね」と明かした。詳細は下記よりチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0068068