今年9月に終了したフジテレビの人気番組「テラスハウス」が、『テラスハウス クロージング・ドア』と題して映画化され、来年2月に公開されることがわかった。放送開始から2年間、テラスハウスに住み続けた“てっちゃん”こと菅谷哲也が家の扉を開け、出ていこうとするところで終わった同番組。映画では、「テラスハウスでやり残したことは“卒業”」と語る菅谷があの扉を開けてから、“卒業”をするまでの日々を記録。菅谷と新たな5人の住人、そして卒業したメンバーたちによる「ラストデイズ」をつづる。詳細は下記よりチェックイン![シネマトゥデイ]http://www.cinematoday.jp/page/N0068909